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Amazon在庫切れ商品「カルミン」【せどり嵐ブログ】

      2016/02/19

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Amazon在庫切れ商品「カルミン」-大阪せどり嵐ブログ-
 
 
 
こんにちわ。まみむめですっ!!
 
 
 
明治のロングセラー菓子「カルミン」が2015年3月末で販売終了となりました。
 
 
 
 
生誕 100 年というロングセラー商品ですが、店頭からは、姿を消しました。
 
 
 
 
Amazonでも現在在庫が切れています。
 
 
 
 
 
賞味期限等の問題はありますが、たぶん 6000 円くらいで販売出来る商品です。
 
 
 
 
「味」「パッケージ」は90年前とほぼ一緒
 
ユニークな名前は「カルシウム」と「ミント」を由来にしている。
 
 
 
 
甘さの強いお菓子が多かった当時、「ミント」の清涼感を味わえると人気を博した。
 
 
 
「ミント」だけでなく「カルシウム」も添加、「栄養菓子」という位置付けで売り出したという。
 
 
 
 
明治によると「味」や「パッケージ」は90年前とおおむね変えておらず、
 
現在では日本全国で販売、3世代、4世代にわたって広く食べられていたとか。
 
 
 
 
そんな「カルミン」も時代の波には抗えなかった。担当者は、「市場環境の変化」
 
に苦しみ、販売終了という決断に至ったと話す。
 
 
 
 
ここ数日、「カルミン」販売終了の噂がネットで広がっており、
 
ツイッターでも惜しむ声が続々寄せられていたらしいです。
 
 
 
カルミンは、株式会社明治(旧・明治製菓)から発売されていた清涼菓子である。
 
 
 
1921年(大正10年)に発売が開始されており、同社のロングセラー商品の一つであった。
 
 
 
1921年(大正10年)に東京菓子株式会社(のちの明治製菓)から発売され、
 
宣伝にはハロルド・ロイドが起用された。
 
 
 
1925年(大正14年)に「ココアカルミン」、1928年(昭和3年)に「パパイヤカルミン」、
 
1932年(昭和7年)には「チェリーカルミン」が発売されており、一時期はストロベリーミントの
 
「苺カルミン」も存在していた。
 
ある時期(時期不明)より、明治製菓シンガポール(明治製菓のシンガポール現地法人、1974年設立)
 
にて製造されるようになり、明治製菓は日本での輸入元となっている。
 
 
2009年3月にリニューアル発売され、同時にイチゴ味の「カルミンイチゴ」を新たに発売したのに続き、
 
 
同年、明治製菓(法人としては現在のMeiji Seikaファルマ)と明治乳業(法人としては現在の明治)
 
 
の経営統合により「meiji」のロゴマークをCI仕様に切り替えた。
 
 
 
大正時代から発売されていた菓子では息の長いロングセラー商品であったが、
 
 
2015年3月末をもって生産を終了、
 
 
発売から90年の歴史に幕を下ろしたのだ!!
 

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